仕方ないのでわざわざ工数かけてサンプル作ったら「思ったのと違う」言われ、「じゃあどういうのを思っていたのか」と返事すると、「そんなのわかりません」あんた香山リカか。

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これはちょっと流行りそう。ちょっとだけ。

(via highlandvalley)
Notes left behind....からリブログ
マイナス思考は=考えすぎてしまうという事。
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みんな、悪い事言わんから、はてなブックマークにネガコメ書く時間があたら、さっさと寝て明日に備えろ。あるいは本でも読め。できれば妻と話したり、子供と遊んだり、友達と電話したりしろ。僕はこれまで何度も他人と不毛なやりとりをしてきたけれど、それが人生のプラスになったことは一度もないよ。
若い人はその時代に足りないものに対してハングリー。今の経営者や管理職の人は若い時、お金やモノに対してハングリーだった。今の若者は共感や社会を良くしたいとの思いに対してハングリーだ。上の世代が「若者に元気がない」と感じるのは、自分たちがかつて渇望したものを今の若者が求めないからだ。
ak47 : tumblrからリブログ
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「のぞみ」の本数は増えています。
9時台は、「のぞみ」「ひかり」「こだま」で11本あります。
これが世界に冠たる日本のスピードです。
JRは、魂の振動数が高いのです。
今、フランスのTGVが速いとか、上海の新幹線が速いとか、世界中でスピード競争をしています。
上海の新幹線は、日本製です。
今度は英仏海峡を新幹線が走ります。
鉄道運行で大切なことは、瞬間の最速スピードではありません。
そんなことを自慢してはいけません。
注目すべきは、9時台に平均時速220キロ、250キロ、270キロの新幹線が11本走っていることです。
前の新幹線が見えるぐらい近いのです。
たとえば、9時初の「のぞみ」と9時3分発の「のぞみ」があります。
3分後に次の「のぞみ」が出るのです。
両者の間は3分しかありません。
駅に1分とまるので、実際の間隔は2分です。
これで事故が起こらないように進むのが、日本の技術です。

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2010-07-26

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「海賊」が出てくる映画等見ますと、必ずと言っていい程キャプテンは「片目にアイパッチ」をしているキャプテンが出て来ます。あの黒いおムスビ型のアイパッチです。

「片目だからアイパッチ」よいうのが一般的理解で、殆どの映画でもその様な設定の様です。

事実は・・・どうも違う様です。

・まず戦闘/襲撃に関わる普通の海賊メンバーで、アイパッチしてるの、見ないですね。これは事実に関連している様です。

・何故キャプテンか?

★「片目を常に暗順応させておくため」が歴史的事実だそうです。外は明るいので明順応しています。「片目にアイパッチ」をしていればその眼は暗順応しているわけです。

・そうすれば、マトモな照明が無い、暗い船艙に降りたとき、アイパッチを外せばすぐに周囲が見える訳です。

・そう、海賊のキャプテンは明るさに応じて眼を使い分けていたんです。常に片目で仕事をするから距離感が必用な戦闘は無理ですが、指揮/指示には充分。照明が不備な過去の船では重要な事だったそうです。

意外なところに暗順応利用の歴史的事実が有った様です。
気まぐれ:懐中電灯の話:暗順応 (via hikol) (via otsune) (via scarecrowbone) (via error888) (via konishiroku) (via nakano)
2010-03-20 (via gkojay) (via pipco) (via pcatan) (via nitroattack) (via saitamanodoruji) (via hcm-pri) (via sierra7) (via mcafee-x6) (via hkdmz) (via goldon) (via unclejam) (via igi) (via mitomuse)

2011-06-15

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断絶タンブラーからリブログ
(*)下記は全て”実際に放送された”サブタイトルです。






case 1. なんとなく下ネタっぽいサブタイトル

・ただいま感度良好 (2601話)
・ドキドキ同期の穴子さん (5901話)
・ミセス穴子さん (5797話)
・タマのガールフレンド (2873話)
・すごいキノコがやってきた (5794話)

穴子さんが思った以上にアグレッシブ。タマのシーンは家族で見るには気まずそうです。あとキノコはダメだろ、キノコは。





case 2. なんか悲しいサブタイトル

・ぼくはよその子 (5327話 )
・カツオの存在価値 (4275話)
・カツオのルーツ (5534話)
・カツオ最後のいたずら (5513話)
・だれもいないブランコ (5053話)

重いテーマが並びますね。エヴァンゲリオンかと思いました。最後の「だれもいないブランコ」は余韻が凄いですね。カツオ君どこいってもうたんや。




case 3. 事件の匂いのするサブタイトル

・防犯対策してますか (4731話)
・消えたタラちゃん (4779話)
・マスオが指名手配 (4261話)
・ぼくは無実です (5950話)
・消えた四時と九時 (2341話)
・名探偵カツオの事件簿 (3297話)
・犯人はわたしです (4589話)

サスペンスかミステリーのような、不穏なタイトルが並びます。コナンくんよりも先にサザエさんだったわけですね。上から見てみると「それでもボクはやってない」と続きそうです。




case 4. もっと詳しい話を伺いたいサブタイトル

・ぼくは三河屋さん (5541話)
・ぼくはロボット (5201話)
・憧れの長い髪 (5762話)
・幻のカブオ (5606話)
・カツオ君きみの兄さんだぞ (2386話)
・イクラがしゃべった (5132話)

キャッチーなサブタイトルが並びます。サブちゃんが「ぼくは・・」とか無表情で言いそうで怖いですね。「カツオ君きみの兄さんだぞ」については、口語体なのが妙にリアルでドキュメント・ナウのような本物感が。あと、イクラちゃんの件は、正直、衝撃的過ぎますね。



case 5. なんかもうよくわからないサブタイトル

・マスオ恐怖のシャッター (5550話)
・タライクラ道祖神 (1846話)
・もうひとりのワカメ (4799話)
・名犬イクラちゃん (5631話)
・空を飛んだイクラ (5893話)
・メリー・クルシミマス (4614話)
・マスオ宙返り (3913話)
・われたフェミニスト (3320話)
・ハローキティ (2479話)


ハイレベルなサブタイトルが並びます。「名犬イクラちゃん」「空を飛んだイクラ」は、想像を越えたレベル。「われたフェミニスト」は何の話なのか、どういうシチュエーションなのか、色々ヒントがなさ過ぎて良いですね。ラストの「ハローキティ」にいたっては、もはや別の作品です



すこし番外ですが、サブタイトルの一覧見ていますと「あいつ」のエピソードが、色々気になってしまったので、そちらも挙げておきます。




case 0. あいつのサブタイトル



・ノリスケいいわけ帳 (5931話)
・ノリスケ関白志願 (5614話)
・ノリスケ名席取り (6078話)
・ノリスケうら話 (6100話)
・ノリスケ京だより (5767話)
・ノリスケ赤ちょうちん (6049話)
・ノリスケ健康一番 (5838話)
・ノリスケ式健康法 (5302話)
・ノリスケSOS (5049話)


なんとなく腹立たしい。




以上となります。やっぱり日曜の夕方にサザエさん見ると安心しますし、日本のあるべき風景だと思います。これからもアバンギャルドなサザエさん、見続けようと思います。以上、宜しくお願い致します。
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